食べたい!と思ったら直ちに焼ける蒸しパン

久しぶりに蒸しパンが食べたくなって作りました。
蒸しパンって小麦粉とベーキングパウダーと砂糖、法則こういう3つさえあれば焼けるのでいとも簡単です。
粉と砂糖、それと同かさの水を混ぜて、アルミカップなどに入れて10分間蒸すだけ。
うちは蒸し器がないので、フライパンに浅く水を張ってお皿を入れ、その上にアルミカップを乗せて蓋をして蒸している。

ベーキングパウダーは水やエネルギーが加わると二酸化炭素が発生します。こういう気体によって織地がやんわり膨らむのだそうです。
膨らむパワーは時間がたつとなくなるので、織地を組み合わせるときは素早く、蒸すときは強火で短くすると、再びふわっと生まれるようです。

今回はインスタントコーヒーを少々混ぜて、水の代わりに乳を使って、カフェオレ蒸しパンにしました。
コーヒーの香りがしてふわふわで軽くて美味しいだ。
蒸しパンは織地やトッピングの備えが生涯と当てはまるぐらいあるので、またいっぱい試してみたいなと思います。全身脱毛 回数